一旦、WebARGUSの「改ざん検知時の動作」を【通知】に切り替えることで復旧の対象外となり、ファイルの更新が可能になります。ファイルの更新後は元の設定に戻すことで、再度【通知/復旧】もしくは【通知/復旧/保全】の対象となります。また、「改ざん検知時の動作」はAPIによる切り替えが可能であるため、自動的な処理に組み込んで運用することができます。
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